カタルーニャの葡萄畑から


ドイツ生活10年後、スペインのカタルーニャ地方へお引越し。葡萄畑に囲まれた田舎暮らし。
by penedescat
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カタルーニャのロバに会える村

カタルーニャのマスコットと言えばロバ (Ruc catalá)
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私が大好きなこのロバがたくさんいる場所があると聞き見学に行きました。
場所は内陸部Bergaのすぐ近く。

昔は農作業を初め重労働の担い手であったロバも、ディーゼルエンジンの発達とともに次第に姿を消していきました。不要となったロバが処分される事に心を痛めた牧場主がロバを引き取り、かれこれ40年以上もこの地で育てています。育てているといっても特に補助はないので牧場の主な収入は牛などその他の家畜業。

さて牧場に到着すると奥の方から数十頭のロバがこっちに向かって歩いてきました。
ロバ好きの私、これだけで顔がにやけてしまう。
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こちらのブロックにいるのは全てメス。
自然現象でロバはメスが生まれる確率の方が高いらしい。オスもいますがメスの群れとは離れたところに隔離されています。

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たいへん人懐こいロバ、一頭を撫でていると他のロバが「私も撫でて」と顔を突き出してきます。
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光の加減で神々しい写真になりました。
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柵の中に入れてもらえて、ロバに触れ放題。最近あった出来事の中で一番幸せw
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ガイドのお兄さんが子供のロバを支えてくれてたので写真をパチリ。こんなに大きいけど一応子供なのね。モフモフの毛が若さの証拠か。
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この日は他に見学者がいなかったので、ガイドさん付きっ切りプライベートツアーになりました。
牛で生計たててるとおっしゃってたけど、その牛の存在感はとても薄い。可愛さでいうとロバには勝てないのか。
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牧場なだけに勝手に猫も犬もそのへんにゴロゴロいます。
謎の東洋人の訪問に不信感を抱く猫さん。
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悪い人じゃないと分かったようで「撫でていいよ」のサインが出ました。
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見学の際小さい子はロバの背中に乗せてもらえるらしいので家族連れには特にお勧めです。
それから柵の中に入るとロバの糞もあるので足元は汚れても良い恰好で!

興味のある方はこちらをどうぞ ↓




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by penedescat | 2017-09-09 23:33 | 近場におでかけ | Comments(0)

地域猫をモフる

我が村には本当にたくさんの猫さんたちがいる。
私の住むブロックにも、顔を覚えているだけで20匹ほど。

同じ通りに2軒共同で「地域猫お世話センター」っぽいボランティア活動をしているお宅がある。世話をしている猫には首輪をつけ、雌猫は獣医で避妊手術をし、エサ&水やりは自宅の庭(2軒ともとても敷地が広い)でとちゃんとお世話をしている。そのお宅の周りを歩くと時間帯によっては10数匹の猫さん達に遭遇するので、毎回「今日は会えるかしら」と楽しみ。

今日は朝ゴミ捨てに行った帰りにそのお宅の横を通ったら、塀から視線を感じ振りむくと・・・


おはようさん
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撫でているとその猫の声を聞いて他の猫たちがワラワラと姿を現した。
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この白猫さんはDavid Bowieみたいに左右で目の色が異なる。
彼女のお母さんも同じ柄で同じ目の色。

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このお方はいつも足にまとわりつくので転びそうになる。何度も顔を見上げて甘えてくる。
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しかし猫さん達はいつも動き回ってて写真撮り辛いね。
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今日は結局10匹が姿を現し、思う存分モフらせていただいた。
しかしこれ猫が苦手な人には地獄絵だろうな。。。

しばし癒されて名残おしいけれど振りきって歩きだすと、皆が小走りでついてきた。(いつものこと)
毎回白猫の母娘と足にまとわりつく写真の猫の3匹は、私を200mくらい追いかけてくる。ご飯もあげたことないのにとても好かれているようだ、フフフ。猫には大モテ。

それでは良い週末をお迎えください。


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by penedescat | 2016-09-10 01:41 | 田舎の生活 | Comments(2)

働くお犬様

8月最後の日曜日のお話。
カタルーニャ北部、ピレネーに近いCastellar de n'Hugという村に行きました。標高は1500メートルはあったかな、空気が澄んでて風光明媚。

今回の訪問のお目当てはコレ。

●牧羊犬のお仕事コンテスト
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●村に到着すると、早速土産物屋で牧羊犬のTシャツ発見。
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写真をPC画面で見て初めて気がついたのですが、Tシャツの左側に写ってるブツ。ワインとかお水を入れておく容器なのだけど、形が。。。
さすがスカトロと下ネタの多いお国柄ですね。

さて会場に到着するとすでに競技が始まっており、羊飼いのおっさんの叫び声が響いておりました。犬に指示を出しているのですが「座れ!左! 離れすぎ!」などなど、すごい怒鳴りよう。人に命令されるのが大嫌いな私、生まれ変わっても牧羊犬にだけはなりたくないな。


●羊飼いのおっさん、カッコイイ!
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●こちらの羊飼いさんは遥々バスク地方から参加。お犬様にはバスク語で指示を出しておりました。
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●追われる立場の羊たち
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●傾斜を利用した広い会場。っていうかただの広場です(笑)
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どういう競技かと言うと、
1.まずは広場に羊達が放たれる。
2.お犬様が登場。群れの左に右にとせわしなく走りまわり、群れをまとめていく。

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3.お犬様がいったん広場の上部に羊の群れを集合させる。
4.最後はその群れをうまく誘導して、下部にある囲いの中に入れる。

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以上がお犬様のお仕事で、これを制限時間内にやり遂げないとダメ。
いつもの仕事場と違って観客がいるから羊も犬も興奮しちゃってね。。。
観客に向かって突進する羊、いつもの調子が出ず全然羊をまとめられないどんくさいお犬様。どんなに羊飼いが叫んでも全く無視(罪悪感なしの様子)の自由すぎる御犬様。
私どちらかというと犬好きじゃないんですけど、この競技鑑賞は面白かった。


羊飼いなんて、まだ存在するんだ~と思ったアナタ。
いるんですよ。
別にピレネーまで行かなくても、うちの村にもいる。。。
しかも大抵はおっさん。 だからこそ哀愁が漂ってていいんです。
一匹狼タイプの男性には向いてる職業かもしれませんね。


★★ おまけ ★★

Castellar de n'Hug村の観光名所的な建物と、巨大クロワッサン。(下の段のジャムの瓶と比べてみて)
クロワッサンは売り物ではないと思うけど、あちこちの店にありました。枕にするとフワフワでいい夢見られそう。

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それではまたね♪

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by penedescat | 2014-09-18 01:51 | 近場におでかけ | Comments(8)

小さなストーカー

朝日が昇るころ
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門の前に私を待つ影が2つ。
正体は野良猫のミニブーと、ミニマー。
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3ヶ月程前に母猫(ママ子と命名)と一緒に姿を現した彼等。
3匹まとめて時々ご飯をあげていたのに、いつの間にやら母親は子離れしちゃいました。
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ご飯粒を頭につけたまま、必死に食らいついていた(遠い目)。
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今では常に2匹で行動しております。
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私が朝ご飯を担当してからというものの、脅威のスピードでなつき
今では早朝は扉の前で待機、ふと家から出るとどこからともなく現れ、
ゴミ捨てに出れば200メートル離れたコンテナまでの往復を追いかけてくる。


ベランダにでれば向かいのベンチから、こっちを見上げてたり。。。
ま、昼間はたいてい寝てるけど、私が外に出ると起き上がる。
私を見張っているかのようです。
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私が右に踏み出せば彼等も右へ、左へ動けばあわせて左へと
せわしくなく足元で動くため、私ときどき転びそうになります。
おかげで私がガニ股風に歩けば、彼等が両足の間に入り(トンネル風)、
全員ぶつかりあうことなく歩けるという変な技まで身につけました。



2ヶ月前はこんなに小さかったミニブー(白っぽい方)とミニマーも
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今ではすでに大人顔。
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それにしても動物の成長は早すぎる。。。
このまま成長が止まってしまえばいいのになあ(←自分勝手)


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by penedescat | 2012-09-09 17:00 | その他 | Comments(4)

立ち入り禁止

当ブログのプロファイル写真に写っている黒い物体
隣家の猫ミッシーなんですが、今日は彼女についてのお話。


☆窓の外にたたずむミッシー
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首輪はしているものの外猫で、この通り全員のペットみたいもの。
引っ越して来た頃から可愛がっていましたが、
私たちの絆がぐっと深まったのは2年半前の大雪の日。


3月にしては珍しい記録的な大雪で、膝上まで届くほどの積雪量だったんです。
雪かきに追われる相方から、ミッシーが鳴いてると報告がありました。


どうやら雪に覆われた野原の大木の下にいて身動きがとれない様子。
幸い木の根元には雪が積もっていないスペースがあり、一晩そこでじっとしていたみたい。


相方が近づくと隠れてしまうのに、私が日本式トゥトゥトゥ(猫を呼ぶときの舌打ち法)を駆使し、
ミッシーに近づくとすぐに顔を出し、パォーンパォーンと大興奮。 
私は雪にまみれながらミッシーの前足を掴み、そのまま抱きかかえて家の庭に連れて帰りました。
そして軒先で日光を浴び体を乾かし、半日ひなたぼっこをして体力を回復した様子。


その2日後、庭に現れたミッシーは大きな白いネズミを咥えておりました。
初めて獲物を見せに来た日です。
そして地面に寝転がったかとおもいきや、ネズミを(←この時点ではもう死んでる)右足で
私たちの方に向けコローンと転がした。 
 「これがお礼だ!」 と言わんばかりに。。。


それ以降頻繁にうちの庭に出没するようになり、私も彼女に猫マッサージを施すなど
可愛がっていたのですが。。。


☆コンポストの上で寝てみたり。
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☆死んだフリしてみたり。
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☆居座ってみたり
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そんなミッシーが、なんと庭に立ち入り禁止となってしまいました!


理由は・・・調子にのって鳥やネズミをばんばん捕獲して庭に持ってくるから。
↑ 私は平気だが、鳥好きの相方はキーッとなっていた。


そしてミッシーが成長途中の植物にマーキングというか、顔をスリスリするので
葉っぱが落ちてしまう(涙)。園芸命の相方なので、ここは譲歩するしかなかった。。。


☆ どこからかネズミを捕まえて持ってくる。
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☆ 玄関マットに残された「鳥の羽」。鳥を捕獲できるなんて才能あるね。
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立ち入り禁止令が出てからというものの、ミッシーが庭に入ると
相方がホースの霧吹状の水をミッシーの尻尾めがけて(軽~く、ですよ)振り掛けるという、
私から言わせたら動物虐待033.gifの戒めを数回行ったところ、最近ようやく分かったみたいで、
門の外で待機(笑)するようになりました。


☆ただいま待機中。
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ということで最近は門の外にて一緒に遊んでおります。
ミッシーには「今度ヒゲ(←相方のこと)にホースの水かけられたら噛み付いても良し
と耳打ちしておきました。


皆様良い週末を!


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by penedescat | 2011-09-24 06:48 | その他 | Comments(8)

困ったちゃん

ここ数日ちょっと困っていることがあります。
原因はこれ ↓ (ベランダより激写)
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電柱の横に隠れてるつもり?見えてますよ。。。
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田舎なだけに野良犬や、大型犬を放し飼いしてる家もあるんですが、
この犬は多分捨て犬。警戒心がないので多分以前どこかで飼われていたんでしょう。

この犬はここ数日ずっと近所をうろついてて、猫達を追いかけまわし、
夜中はキャンキャン鳴く。(涙)
昨晩はそのせいで安眠妨害されて、ワタクシ少々ご機嫌斜めです。
ちなみに私は大型犬が苦手なのです。。。

今朝ゴミを捨てにコンテナーまで行こうとしたところ、
またこの犬がうろついていたので相方に愚痴ったところ
「昨日叱り付けたらびっくりしてオシッコ漏らしてた。(←何、それ?)
気が弱い犬だから安心してゴミ捨てて来い。犬が後をついてくるかもしれないけど大丈夫。」
と強気のセリフ。

ということで勇気を奮い立たせゴミを捨てにいったのですが。。。
行きはよいよい帰りは怖い。。。
帰り道、あと20メートルで家に到着という時に犬が現れ、
ものすごく嬉しそうに尻尾を振りながら、ワタクシに向かって突進

この犬は2本足で立ち上がると私の胸のあたりまで届くんですよ、
でもって相撲の「押し切り」みたいに、前足を駆使しながら四方八方から押してくる。
力も強いし、勢いがすごすぎる。。。

          ↓ 押し切りの図
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家までの20メートルが、200メートルにも2kmにも思えました。
別に噛み付きはしませんが、すごい勢いで体当たりしてくるので痛いし、やっぱり怖い~。

運良く相方が庭に出ていたので「ちょっと~(なぜか日本語で)」と助けを呼び、
事なきをえました。相方が叱り付けると、犬はちゃんという事聞いてました。
くぅ~、私はなめられている。

庭に入って一息ついてると、今度は外を通りかかった近所の飼い猫ミッシーがターゲットに。
(毎日うちに遊びに来るミッシー) ↓
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危ない、ミッシー!と思い外を見ると、ミッシーは全身の毛を逆立ててシャーッと威嚇。
そして犬は、、、逃げて行きました。ミッシーの勝ちです。。。
そしてあの犬にとって私はミッシー以下の存在。。。(絶望)

犬を威嚇した後、うちの庭でおくつろぎ中のミッシー。
咲き始めたクロッカスの花の前でひと眠りです。
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早くあの犬が違う場所に移動してくれればいいんだけど、
どうしたもんでしょうかね、、、、私が嫌がってるってのが何故伝わらないのか。
異臭を放てば私に飛びかかってこないようになるかしら?(もっとカレーを食べるとか?・笑)
何か良い方法があれば教えてください。

犬好きの方には微笑ましいシーンかもしれませんが、私かなりブルーです。。。
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by penedescat | 2011-02-28 00:12 | 田舎の生活 | Comments(8)

ポニー 頭突きされるの巻

今朝散歩に出かけ、我が村のアニマル達をぼーっと見ていました。
どんだけ田舎かって話です。。。

夢中でエサを食べる茶色いポニー,白羊ちゃんと茶羊ちゃん。
お食事中のため、どんなに気を引こうとしてもお尻しか見せてくれません(涙)。
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一匹狼(ポニーですけど)の黒ポニーは、皆と離れた所で黙々とエサを食べていたのですが、、、
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ふと思い立ったように他の3匹がいるエサ場に出向いたところ
茶羊(ツノあり)が激怒して、黒ポニーに向かって突進して頭突き。
頭突きですよ!見えますか??
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ああ、あの黒ポニー氏は仲間外れなんだ~。ちょっと哀れな感じ。
そして羊はイメージに似合わず案外意地悪だな。。。
動物の世界って厳しいですね。

いつもはロバも1頭いるのに、散歩に連れて行かれたのか今日は不在でした。
あのロバは黒ポニー派なんだろうか、それとも他の3匹と同じグループなんだろうか。
それがちょっと気がかりです(←どーでもいい?)。

負けるなポニー!ということで、本日は短いですがこれにて終了。
それではまた次回。。。



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by penedescat | 2011-01-10 01:28 | 田舎の生活 | Comments(8)

寄り添う2匹

外を歩いていたら、オリーブの木の下に寄り添う2匹を発見。

田舎なのでたくさん野生の犬・猫がいるのですが
この2匹はいつも一緒なのです。
どちらかというと猫が犬に甘えてる感じ。
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実はこの犬お腹に腫瘍があり、どんどん腫れが大きくなって痛々しい。
今では歩くと腫瘍が地面に擦れるくらい。
もしや今年の冬は越せないのではないかなぁ。
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猫はブチ子 (←勝手に命名)、なかなか美しい顔をしたフサフサの毛の持ち主。
おどかしてごめんね~。
せめて君は長生きしてよ。
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by penedescat | 2010-11-22 00:10 | 田舎の生活 | Comments(2)

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