カタルーニャの葡萄畑から


ドイツ生活10年後、スペインのカタルーニャ地方へお引越し。葡萄畑に囲まれた田舎暮らし。
by penedescat
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外国で老人ホームに入るということ

微笑みの国と言われるタイ。
そのタイにスイス人やドイツ人専門の老人ホームがあるってご存知でしたか?
ちなみに経営者も入居者もドイツ語圏の人ばかりです。
またタイ人のヘルパーさんもブロークンなドイツ語を話し、通訳が出来るレベルの人もいます。


☆南国の老人ホームはプール付
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物価が安く、自国の年金で楽に生活ができるのが魅力ですが、
皆が口をそろえて言うのは、タイ人の老人に対する尊敬の念、
彼らがとにかく一生懸命に看護してくれること(お国柄でしょう)、それが決めてのよう。
また南国特有の気候が、老人疾患の症状に効き目があるケースが多いとか。


オリジナルはこちらをどうぞ → Oma will nach Thailand


以下、番組でいくつか紹介された例です。


1)ドイツの狭いワンルームアパートに住む女性。
離婚経験者で、成人した子供とはコンタクトがなく、
ぎりぎりの年金で苦しい生活をするよりは、タイで第二の人生楽しみたいと移住を決意。


この人の凄いところは、タイに行った事もなければ、
お目当ての老人ホームはまだ建設が終わっていないのに、渡航に踏み切ったこと。
持病があるので現地での病院通いには、ホーム運営者の妻であるタイ人通訳がつきます。
薬局で持病用の薬が常備されていないと知って大慌てというシーンには、
「そんなに大事な薬なら、移住前に薬事情を調べておくべきでは」という疑問が起きました。。。


☆薬局へは通訳さんが同行
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2)アルツハイマー病で、ドイツでは余命2年と宣告されたマンフレートさん。
「タイではドイツよりも手厚い看護が受けられる」と、
奥さんの勧めでアルツハイマー専門のホームに単身入居してはや5年。
来た当初はまだ話す事が出来たけれど、今はもう会話は不可能。
24時間看護で3人のヘルパーさんがつきっきりです。


食費やケア代も含めホーム代金は月に2500ユーロ(25-30万)。
ドイツで同じことをしたら最低でもその3倍の金額はかかるそう。
担当ヘルパーさん、マンフレートさんに万が一のことがあったらとても心配、
今では本当のおじいちゃんのように思っていると語ります。


☆自分の名前を何度もノートに書くマンフレートさん
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☆歯磨きもヘルパーさんが手伝います。
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☆関節をほぐすためのマッサージ。
ぬいぐるみを抱いたまま、うつろな目をして横たわる彼の姿に涙が出そうになりました。
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3)こちらは介護ではなく、パタヤというリゾート地のアパートに住む年金生活者。
場所柄タイ人女性と連れ立って歩くドイツ人男性が目立ちます。
この男性もパタヤに移り住み、ここ数ヶ月はほとんど言葉の通じないタイ人女性と同居。
恋人といったところでしょうが、料理、掃除など身の回りの世話をしてもらっているわけです。


☆毎日タイ料理作ってもらえて幸せね。
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普段会話にも苦労している二人。TV取材の通訳を通じて、男性は女性にある質問をします。
「自分がもっと歳をとったら介護してもらえるか」。
そしたらこの女性、何て答えたと思います?
「田舎にいる自分の娘4人を引き取って、育ててもらえるならば老後の面倒は見ても良い。」
すると男性「養育費が絡んでくると、ちょっと話は複雑だな、うーん。。。」と語尾を濁す。
お互い本音なんでしょうけど、お金があってこそ成立する関係(まるで契約)って虚しいもんですね。


4)またアルツハイマー施設の話ですが、スイス生まれの女性。
とってもエレガントな方で受け答えもはっきりしているのですが、
「私いつ故郷に(スイス)に帰れるのかしら」とヘルパーさんにしきりに質問します。
皆優しく「あと2週間ですよ、マダム」と答えます。2週間なんて嘘なんですけどね。


「私ね、記憶が何にもないの。全部忘れちゃうのよ。私の記憶を持ってきて下さったら良かったのに」と取材スタッフに語るシーンがあって、胸がしめつけられました。
彼女は週に1度、スカイプでスイスのお孫さんと会話するのを楽しみにしています。


☆余談ですがスカイプ中はバリバリのスイス・ジャーマンなので標準ドイツ語字幕付。。。
スイス・ジャーマン・・・さっぱりワカリマセン。
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そう言えばスペイン某掲示板でも最近
「将来スペインの老人ホームに入りたいか」というトピックがありました。
他に選択肢がないならともかく、私は自主的には入りたくないです・・・。


まだ今は余裕もって構えてられるけど、近い将来絶対に考えなきゃいけないテーマですね。
皆さんだったらどういう選択をしますか?


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by penedescat | 2011-11-22 06:24 | 世の中で起きてること | Comments(18)
Commented by viespa at 2011-11-22 07:13 x
わたしも時々老後の事考える事あるよ。猫村さんと同じく自主的にはレジデンシアには入りたくない派だけど、これってその時になってみないと分かんないことだから難しいよね。自分を取り巻く環境がどう変わっているのだろうか…。
答えが出ない事なのであまり考えないようにはしてるけど、貯蓄だけはしっかりやっとかねばーと心がけてるけど。世の中すべてお金って訳じゃないけどさ、ひとりぼっちになった時にお金さえもなくてみじめなのはキツいもんね。
頑張ってお互い長生きしようね。老後もよろしく頼んまっせ!って今お宅の庭(なぜか縁側がある設定・笑)でおばあちゃんになった2人がお茶すすってる姿が浮かんだわ、、、もちろんミッシーもいてサザエさんちのタマみたくゴロゴロしてるの w てか、どう考えてもミッシーはその頃いないだろう!

ところで3の方、家の隣のミケちゃんのこと思い出したよ(笑)。

ところで某掲示板って例の?昨日久々に入ってみたけど、老人ホームのトピは見なかった〜。探してみようっと。
Commented by gabbyna at 2011-11-22 22:37
こちらで時々、ヨーロッパ人と思しき年配の男性と若い黒人女性のカップルを見たりします。多分にタイと同じなんじゃないかと思いますね。子供がいたりするカップルもありますが、養育費は、最低賃金と同じなのでヨーロッパからすれば安いと思います。
私は、息子に年をとったら日本へ帰りたいといってありますが、どうかな?!死んだらつれて帰るとかいっていますが?!
時々日本の○HKで老後の特集とかやっていますが、優雅に海外で年金生活は、マレーシアが人気だとか。。。でもどうなんでしょうかねえ?!疑問は、付きまといますね。
以前、老後をスペインでとか、報道されていたんですけど、どうなんですか??
長生きするのも良し悪しの時代になってきていますね。どっちにしてもお金がかかるので頑張って貯めねばとは、思います。
Commented by penedescat at 2011-11-23 01:33 x
viespaさん:
そう、お互い元気に長生きを目標よ!
ナンならうちの庭に即席の縁側作りましょうか?
そして婆さんになったら、そこで二人でまったりお喋りして、喉が渇いたら大き目の湯飲み茶碗いっぱいにCAVAを注いであげる!(え?お茶の方がいい?)。 その頃はミッシーの後輩がきっと庭にいると思うよ。ざっと見回しただけでも、うちの近所には、ぶち子、アノ子、パンダ子、バラジャ子、トラ子、モサ子などなどの顔ぶれいるからねー、その子孫がうちの庭に遊びにくるであろう。

そう言えばお隣のミケちゃん(笑)、3に似た生活!
いつか本物にお目にかかりたい~。
Commented by penedescat at 2011-11-23 01:40 x
gabbynaさん:
なるほど養育費は最低賃金と同じねぇ。でも数人いたらその分全部払わないとダメだし、多少はお金に余裕がないと大変だろうな。

gabbynaさんは老後は日本派?私はもうムリ。
日本は好きで旅行で訪れるのはいいけど、悲しいことに骨をうずめようとまでは思わない。多分1人になっちゃってもスペインにいると思います。(もしくはドイツに・・・)。

日本のご老人がマレーシアで生活ってのも、実際どうなんだろう。
暑すぎて疲れないのかなあ、しかもイスラム圏だし。
そういえば昔スペインを老後でっていう話がありましたね。
あれはね、まだペセタ時代の話。物価の安いスペインのビーチでのんびりーなんて生活。ユーロになってから物価急上昇で、日本の年金だけじゃ生活できないのが現実です。ものすごく慎ましやかに生活すればいいかもしれないけど、それじゃ何しに来てるのか分かりませんもんね。
Commented by Frau Kuritan at 2011-11-23 06:20 x
興味深い記事ですね〜。
日本でも、介護施設で働いてるタイ人の方がいるみたいですね。
日本はヘルパー不足で、外国人に頼らないといけない現状があるようです。
逆にタイに渡ってしまう人もいるのでしょうが、
老後、自分が住み慣れた土地を捨てて移住するのは大きな決意が必要ですね。
タイの皆さんがいくら良い人だとしても、やはり考えさせられる部分はいっぱいありますね。
3番目の男性の例がいい例かもしれません。
利害関係が一致して成り立つこともあるでしょうし。
お金がないならサヨウナラというパターンはありそうですよね。
日本人でも、老後をタイで過ごすという移住計画みたいなTV番組があってましたが、良い所ばかりをフューチャーして、実際はデメリットもあるんだぞってことも知らせておかないと勘違いしちゃう人も増えそうですよね。

まだ子供がいないけれど、いつか子供ができたら
自分の子供に老後をみとってもらえたら幸せかな〜。
Commented by hisako-baaba at 2011-11-23 10:13
私の方へようこそ。
老後をタイで?分かるような---でも寂しすぎ。日本からならまだしも、ヨーロッパは遠い。「いつスイスに帰れるの?」---はきついですね。姥捨山。
老後の心配をし続けて働くしかないのかな。
80代の私は、民間老人ホームに入れるほどの、年金はないから、家で過ごしたいです。

ドイツ語もお出来になっていいですね。カタルーニアをなぜ選ばれたのですか?
Commented by うらら at 2011-11-24 00:24 x
はじめまして。
私もpenedescatさんと同じく老後を日本、とあまり考えられないので、このテーマとても興味深いです。スペインの有名掲示板の記事も友達とちょうど話題になっており、ヨーロッパに住む日本人用に老人ホームがあったらいいよね、などと話していたところでした。スペイン不景気ですが、こういうところにビジネスチャンスがありそうですよね。

また遊びに来ますね。よろしくお願いします。
Commented by penedescat at 2011-11-24 05:28
Frau Kuritan さん:
私も日本の介護現場でアジアからの方がたくさん働いていらっしゃるというレポートを見たことがあります。やっぱりお国柄なのかな、お年寄りに対する接し方とか見ていて頭が下がります。日本もいよいよ彼女達がいないとまわっていかない社会になったのね。
それにしても今からまた違う国に住めって言われたら、私だって戸惑うので(独・英語圏ならいいけど)、年金生活者になってから海外移住する人って勇気があるなあと思う。
Frau Kuritan さんはお子さんに看取ってもらいたい派?
きっとそれが一番気が理想的なんだろうけど、まわりを見てるとなかなか現実は難しいみたいですね。
Commented by penedescat at 2011-11-24 05:35
Hisakoさん:
姥捨て山 - まさに番組中にも、このような施設に家族を送り出すことで、その当事者達が非情だと世間から非難を受けるとい」う話題もでていました。
とっても印象的でもあったのは、アルツハイマーにせよ、障害のせいで歩くのが困難なケースでも、ヘルパーさんの力を借りて皆さん外を散歩する際、街中でじろじろ見られないこと。運営者も話していましたが、ドイツなどではそういう家族の姿を恥ずかしがって家からあまり出さなかったりというケースもあるそうですが、タイに来てからのびのび生活できることに喜びを感じるケースもあるそうです。そういうものの見方もあるのだなと思いました。

ところでカタルーニャに来た理由は、ドイツに住んでいたころ現在の主人と知り合ったからなのです。彼のドイツ勤務が終了した時に、彼の故郷であるカタルーニャに来ることになりました。
Commented by penedescat at 2011-11-24 05:41
うららさん:
コメント有り難うございます♪
リンクを開けてみてあらびっくり、先週あたりにお邪魔したことのあるブログでした(笑)。またゆっくりと遊びに行かせていただきますね。

老後の話、徐々に気になってきています。うららさんも日本で老後という選択肢はないのですね。お仲間ができてちょっと心強い!
ホント、スペインに日本人専用のホームが出来たらいいのに。
スペインの生活だけど、ホームの中だけは小さな日本。これ結構理想的ですね! また是非是非ブログにお立ち寄りください。
Commented by ぶち at 2011-11-25 01:45 x
小学生くらいの頃は「公務員になってまともに金貯めて老人ホームに入る」って思ってたのに「不安定な仕事でなぜかスペイン!?」ってこの状況。。
タイなぁ。私は独身だから、このまま1人だったらタイに行くかなぁ。。日本のは高くてたぶん入れないや。。
Commented by penedescat at 2011-11-25 03:06 x
ぶちさん、子供の頃すでにそんなこと考えてたの?!なんともしっかりしたお子さんだ!
タイの老人ホーム、私もちょっと魅かれたよ。 ま、先立つものがないけどね、でもドイツやスペインにある老人ホームに入るなら、タイのほうがちゃんとケアしてもらえそう。タイの孫みたいな世代の子達に囲まれて・・・なんかそういう老後もありかなあと思ってしまった。
Commented by ulala at 2011-11-25 17:14 x
もう一人うららさんがコメントされててドキッとしました(笑)
ほんと、深刻な問題ですよね。タイってそんなに手厚い看護が受けれるんですね。確かに、義母(ドイツ人)も義祖母のドイツでの介護施設の費用がすごい高いって言ってたのを思い出しました。
フランスも、似たり寄ったりだな。。。
Commented by penedescat at 2011-11-26 03:42 x
ulala さん:
そうなんですよ~。
でも幸い(?)あちら様は平仮名、そして貴女様は英字のulala さん♪
タイは医療レベルとしてはそう高くないけど、お世話をしてくれるスタッフがとにかく丁寧で優しいんです。ドイツでは人手が足りないから、費用が高いくせに、ここまでつきっきりで面倒見てもらうのもムリ、しかも扱いは荒いということなんです。でもね皆さんタイに骨をうずめる覚悟をしているわけで、それって相当な決心だったんだろうなあと思いましたよ。。
Commented by junko at 2011-11-26 15:26 x
Ciao penedescatさんって、もはや世界的な問題ですよね
日本の友人の御両親が施設に入りました
外には一歩も出れず、二階のお部屋の窓は、飛び降り予防ってことで、20cmくらいしかあかない
日本の老人施設は、例外もあるでしょうが多かれ少なかれこんな感じ
こういう生活をしなければいけないのなら、タイにでもどこにでも行ったほうがいいと私は思います
自分で選んで行くのだから、姥捨て山ではないと思いますけどね

イタリアでは、在宅で介護してくれるバダンテというシステムがあります
まあ、引っ掛けられて(魅せられて?)、結婚しちゃうお爺さんもいるようですが 笑
日本でもこういうシステムを国レベルでどんどん入れていけば、
アジアの諸国に労働を提供すると言うことで、もう少し見直されると思うんだけどね
Commented by penedescat at 2011-11-27 18:49
Junkoさん:
日本の施設のお話ショックです。こうなるともう隔離ですよね。
タイの話は、医療レベルとか言葉の問題は多少あれども、
ポジティブな面も多いってが分かった。
私が1人になってお金があったら、ちょっと考えてもいいなとも思った。

スペインにもバダンテと似たシステムがあります。
こちらだと南米出身の人がケアしてくれるケースが多いのかなあ。
イタリアはどうでしょうね?
日本で導入するとしたら、どうなるだろう。
他人を家に入れることに抵抗があるかどうか、ここが結構ポイントかも。
Commented by melodynelson-2812 at 2011-11-27 18:58
昔は自分の老後とか考えましたが、最近何故か考えなくなりました。特に最近はかなりの確信を持って ”思い煩った所で人生
何が起こるか分らない”と思っています。
何が起きるにせよ結局は ”経済力”に拠るところが大きいなぁ
・・とやはり何がしかのお金は必要だ。。などと思っています。
(その割に貯金が増えないのは何故?)まずは定年まで元気に仕事を続ける事を目標にしています。個人年金積み立てもっと増やそうかな?とか考えています。
理想は日本とスペインを半々で過ごせたら良いなぁなんて夢のような事を思っています。

個人的にはタイに渡るヨーロッパ人やうちの近所で見かけるご老人と傍らの若い南米人ヘルパーを見ると ”搾取”の文字が浮かびます。勿論水心、魚心なのは充分承知ですがやはり嫌悪感を抱いてしまいます。経済力のある国の人がとことん利用するそういう構図がどうにもこうにも。。嫌ですね。
Commented by penedescat at 2011-11-28 16:42
まりまんどなさん:
お金の話、耳が痛いです。
でもいざという時頼りになるのは、実際のところお金なんですよね。
私も貯金が増えないのですが(涙)、今は家のローンもあるから仕方ないかも。まだまだって思ってても、いつまで元気で生活できるか分からないし、時々考えこんでしまいます。

アジアに渡るヨーロッパ人や、南米人ヘルパーさんの話、嫌な気持ちになるのは分かりますよ。昔は結構そういうことに違和感があったけれど、需要と供給というか、受け入れ側(例えばタイ)の方には、あまり抵抗がないケースがあるとも知り、少し見方が変わりました。

余談ですが、番組中タイ人ヘルパーさんが「皆さんのお世話をするのは生きがいになってるけれど、どうしてヨーロッパ人はお年寄りをわざわざタイに送ってくるのか理解できない。タイだったら家族が面倒みるのにねぇ」ってあっけらかーんと話してるシーンがありました。彼女らの本音からヨーロッパとアジアの文化の違いを見た気がしました。

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